エステティシャン れいこはんの美容ネタ以外の日々雑多を語るページです


by reikohanda

大スターたちが・・・

家にある「読売新聞」と「大王製紙のエリエール」と、
自分が大事にしている「オリンパスPEN Lite」を横に並べて
ほくそえんでる れいこはんです。

ごぶさたでした・・・
来月から始まるキャンペーンのDMをやっとこさ出し終わり、
しばしの休息が訪れました。

最近このブログが、「阪神」でなく「アンチ巨人」に傾いてきたので、
あえて今日の清武氏の会見の模様は書きまへん。
手がくさるんやなくて、ここを訪れる巨人ファンの方も
なぜか結構居てはることですし(爆)

とりあえず、これからは
日ハムを蹴った菅野のことを、、固有名詞を用いず、

「原の甥」 と呼ぶことにしました。

彼にパーソナリティーを持たすことは許さん(笑)


あっ・・・ またやってしもた(汗)

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ところで、こないだ友達と「昔のミュージカルはとてもステキで好きだった」
という話しをしたばかりだと思ったら、
おとといあたりから、朝のワイドショーでも夜のニュースでも
取り上げられるようになったこのニュース。

ナタリー・ウッド 水死事件 殺人課が再捜査


「ゴシップ大好き、ゴシップはごちそう」のワタクシなので、

出てくるメンバーが超1級すぎて驚きです。

「なんで今頃再捜査になることになったの?」という疑問は
そのうちわかってくるのでしょうけど、
とりあえず、この事件の当事者、
ナタリー・ウッドご本人と、
「真犯人」の呼び声高い(笑)、ご主人のロバート・ワーグナー
そして、ワタシの大好きなクリストファー・ウォーケン
画像や動画を貼り付けて、昔を偲びたいと思います。


まずはナタリー・ウッド。
初めて観たのはもちろん「ウェストサイド・ストーリー」
子供の頃から、「なんて可憐な人なんだろう!!」とときめいてました。

まずは、あまりにも有名な「トゥナイト」



彼女の可憐さ爆発、「I Feel Pretty」


ワタシのおきにいりでは、
サラ・ヴォーンが歌ったモノ


Sassy Swings the Tivoli

I Feel Pretty だけ試聴できますよん

オスカー・ピーターソンのんもあります

West Side Story: Oscar Peterson Trio

横へそれましたが・・・

ほんでもって、「真犯人の呼び声高い(もうええって)ロバート・ワグナーさん

ワタシが彼を知ったのは、↓ これで・・・・
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ワタシが愛して止まないおバカ映画の代表作
オースティン・パワーズ」シリーズで、
演じた「ナンバー2」という役。

宿敵、ドクター・イーヴルの右腕=「ナンバー2」(それが名前)の役が
なんともハマり、ワタシの心にしっかりと刻み込まれました。

しかし、近年は映画よりも、TVドラマの方に重きを置かれてたようです。

今後彼はどうなるのか・・・・ もう80代だというのに・・・(汗)


オースティン・パワーズのオープニング 貼り付けときます。
映画史に残る名作だとワタシ的には思ってるんですが(汗)


そして、怪優 名優クリストファー・ウォーケン

昔、アカデミーの助演男優賞を獲った「ディアハンター」のテーマ曲
Cavatina」にのせて、名シーンが・・・
特に有名なロシアンルーレットのシーンが後半部で観れます。


比較的近年では、タランティーノ監督などで怪演を見せ、
たぶん新たなファンを獲得しているハズ。
一番最近観たのはミュージカルの「ヘアスプレー」
主人公の娘を愛する、とてもステキなお父さんを演じて、
奥さん役(?)のジョン・トラボルタとのダンスと歌も披露してました。



これは、ポール・ポッツがアルバムでカバーした「Cavatina」
透明感のあるステキなテノールです。


最後に・・・・
クリストファー・ウォーケンのなんかステキな画像はないかなと
検索していたら・・・・
どれか1枚を選ぶことが出来なかったクリストファー・ウォーケンの画像の数々

この中からアナタの好きなクリストファー・ウォーケンを選んでね(爆)


以上、クリストファー・ウォーケン祭り(?)でした。
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by reikohanda | 2011-11-25 23:57 | 日々雑多