エステティシャン れいこはんの美容ネタ以外の日々雑多を語るページです


by reikohanda

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おバカさんな1日

選挙放送もあるが、野球もある・・・
う〜む むずかしい・・・

阪神がボロ勝ちしてくれたおかげで、気兼ねなく大好きな選挙速報
チャンネルを変えました。
選挙好きなワタクシにとっては、3年に一度の参院選挙は
美味しいご馳走のようなもんですから。
しかし、ご馳走を目の前にして、いつものようにうたた寝・・・ 
気がつくとうっかりと2時間半も寝ていました。

その後、選挙速報を必死で観てたこともあり、いつも以上に夜更かしし、
4時頃の突然の落雷などでも目が覚めたりして、
結局、ごっつい睡眠不足でした。

ジリリリリ・・・・♪
目覚ましが鳴っているので、止めようとして手を伸ばしたら、
ネト・・・
なぜか、目覚ましとは逆側に寝ているオットのオイリーなデコ
押さえていました。

なぜだ・・・??

今日は風がとっても気持ちよく、
「通勤の自転車を漕ぐ時、暑くなくてええわ〜」と喜んで出発しましたら、
なんだかペダルが重い・・・

「あれ〜 やっぱし寝不足やからかなぁ」と思いながら漕いでたら、
店に着く、ホンの100mほど手前で、
ライトが点灯していたことに気づきました・・・
ソンしたわぁ〜

夕方来られたお客さまに、
「ワタシね 今朝、目覚まし止めよう思て、オットのデコを押さえてましたわ」と
このアホな目覚ましストーリーをお話しすると、

私も、目覚ましを止めようと思って、
  気づいたらピアノの弱音ペダルを手で押さえてたことありますよ♪


負けた・・・

・・・弱音ペダルを押さえたら、音が抑えられると思っての
反射的な行動なんでしょうか(爆)。
(ちなみに、彼女はピアノの先生です)
あまりにもおもろかったので、使わせて貰うことにしました(爆)。
ありがとうございました!


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 ママは選挙速報を観るのに忙しくて、ワタシたちはほったらかしよ。
 扇風機の風の通り道は涼しいなぁ〜
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by reikohanda | 2007-07-30 23:42 | 日々雑多

めずらしい・・・

阪神が中日に3タテしました。
ナゴヤドームが出来て11年目。
阪神が1カード3日連続で勝ったのは初めてやそうです。
なんてめずらしい・・・

しかも、前のカードから合わせると4連勝!
しかもしかも、先発があのエースの川上憲伸だったのに・・・

この3日間は、毎日テレビ観戦で疲れました・・・
シーソーゲームが続くもんだから、9回裏で球児の登板の時には
疲れ切って寝てしまったという・・・
「球児が出た」という安心感からか???(爆)
最初の日は、球児が珍しく満塁にしてしまって、試合が終わった瞬間に
絶命したんやけど・・・(爆)

しかし、昨日は名古屋ドームで3タテするよりめずらしいことがありました。

野球は始まっていたけど、急ぎイトーヨーカ堂に行って、
ついでにららぽーとのカルディーでレジに並ぼうとしたら、
店の外で友だちの娘を見つけました。

友だちの娘に会うなんて、別段めずらしい話でもないけど
実はその家族は、シンガポールに住んでいるんです!


思わず呼び止めるワタシ。2〜3年ぶりです!
中学生になって、ちょっとおねえさんになってたけどすぐにわかった!

おしゃべりしているうちに、母親登場。
彼女は、ワタシの幼なじみで親友です。

しかし、ワタシの顔を見た途端、足を踏みならしながら近づいてきて

アンタ〜 誕生日も年賀状もなんも寄こさんと なにしてんのぉ〜!」
と怒られました(爆)。
普通は「久しぶり〜!」の一言がまず入るだろうのに(爆)。


ワタシに出くわすちょうどその直前、歩きながら、おばちゃん(彼女の母)と
ワタシから年賀状がこなかった!というウワサをしていたら
そこにワタシが立っていたそうです(爆)。

彼女とは実家がご町内で、幼稚園のときから高校まで一緒で、
同じクラスになることも多く、
中高の時は、朝晩と一緒に登下校していました。

縁が深いからなのか、彼女がまだ日本にいた時も、
示し合わせていたワケでもないのに
人通りの多い三宮の駅でバッタリ会うたりしたこともあります。
ウチが外掃除やゴミ捨てなどで、店の外に出るなんてのは
毎日の10時間労働のうち、ホンの数分もないんやけど、
ちょうどそういう時に、実家に帰ってくるのにたまたま店の前を通りかかったりと、
そういう偶然がかなり多いんです。

昨日も、帰国したその日に、あの広い広いららぽーとでバッタリ会う
なんてことは、いくら実家同士がご町内でもありえないことです。
同じマンションに住んでる人でも、未だに「はじめまして」という人が
居るくらいやのに・・・(ちなみに 今で5年住んでいる)

こんなんで、あまりに近しい関係なので、つい不義理も許して貰える
だろうという甘えがでまして、年賀状を失念しておりました。
年末、年賀状を書いてる時に、そのシンガポールの住所が手許になくて
つい後回しにしたあげく、忘れてしもたワケでございます。

そういう彼女も、「帰国する」ということをワタシに言うてくれてなかったので
「不義理はおあいこやで〜」と思いつつ、
別にそんなんはどうでもええ関係なのであります。

ウチの結婚式のときは、彼女はマイアミに居ったので、
我がオットにも会うたことがありません。
(実はオット同士は同じ誕生日でもある・・・年齢は全然ちゃうけど)

一時日本に住んでいたときも、子供たちが小さかったので
ライブにも来て貰えへんかったし、
今回の休み中は子供たちを実家に預かって貰ろて、
あちこち連れ回してやろうと画策しているのであります。
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by reikohanda | 2007-07-27 15:12 | 日々雑多
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 ちゃんとご飯あげてますがな・・・ 足もとをごらん?

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 傘も乾かされへん・・・

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 うっかりお手てを挟んでまいますがな・・・

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 そうやって腹まるだしで転がってたら ラッコみたいだねぇ〜

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 結局さいごは疲れて ママのおひざにのって寝るのね・・・
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by reikohanda | 2007-07-24 00:36 | ネコたち
神戸は元町にある、広東料理屋さんの杏杏(しんしん)にいってきました。

以前、suginamimerodyちゃんが行ってきて「美味しかった」と
ブログに書いてあったので、それ以来「ぜひ行かねば」と
思っておりまして、やっとこさ行ってきました。

元町の駅を降りて、鯉川筋を北上、中山手筋にでる一個手前の路地を
左折すると、小さい店が現れました。
県庁のすぐ近所です。

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ホンマにちいさいです!!
カウンターは8人!奥には10人ほど座れるお座敷があるらしい・・・
ガスコンロのすぐ横の席に座りました。
イスがひけないほど狭く、イスも扉も少々オイリーでした(爆)。

しかし、旨い!!!!!オイリーは気にしない方がよいでしょう・・・


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お決まりの水餃子・・・肉が多く しっかりした歯ごたえ 
                           ワタクシの大好きなパクチーがチラしてあります

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空芯菜のいためもの・・・アジア料理にはよく登場しますが 中華では初めて
                              にんにく炒めです

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ねぎとショウガの焼きそば・・・・今までにないお味 
                                      ショウガ油と(またもや)パクチーの香りがたまらん

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酢豚・・・カリッと揚げられた豚がええ感じ 

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貝柱のお粥・・・名物やそうです!トロトロなのに しっかりと味がついて美味


これだけでやめとけばええのに、さらに寄り道

エスプリ ドゥ フーケ(フーケの生田筋道店が名前が変わりました)

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腹パンパンで帰宅。 爆睡しました(爆)。
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by reikohanda | 2007-07-21 00:28 | 食べました
この間、イチローがオールスターでMVPを獲った会場が
サンフランシスコのAT&Tパーク。
イチローのインタビューが終わった後に会場で、
むかし流行ったトニー・ベネットの「想い出のサンフランシスコ」
が流れていました。
サンフランシスコという街には、かかせない歌になっているのですね。

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Duets:An American Classic

このアルバムは、御大トニー・ベネットが80歳になった記念に
作られたアルバムです。

タイトルどおり、アメリカンの昔の有名な歌を、こらまた有名な歌手
たちとデュエットしているワケです。

知っているだけで、バーブラ・ストライザンド、ジェームス・テイラー、
ビリー・ジョエル、エルトン・ジョン、ポール・マッカートニー、
セリーヌ・ディオン、ダイアナ・クラール&エルビス・コステロ、
スティービー・ワンダー、k,d,ラング、スティング、(U2の)ボノ、
ジョージ・マイケルに
日本版ボーナストラックは、台湾(中国だっけ?)のワン・ホーリン

大スター勢揃い!!
きっと、トニー・ベネットのお人柄でみなさん集まってきはったんでしょうね。

ただ、こんだけのスターが出たら、ギャラがどのくらい発生したんだろう・・・
などという下世話な心配をしてしまうほどです(爆)。

しかし、声や歌い方のクセをよくわかっている名の知れたスターが
出ているにもかかわらず、自らのヒット曲を歌ってるわけではないので、
声だけ聴けば、誰が誰だかわからん!!
正直みなさん自分の個性を殺しまくりです・・・

ちなみに、私のお気に入りは4曲目の、ポール・マッカートニーと歌っている
The Very Thought of You」です。

しかし、バーブラ・ストライザンドとセリーヌ・ディオン、
そしてスティービー・ワンダーは個性出しまくり。
特にスティービーは、こぶしひねりまくりです!
この人・・・いつもこんなにこぶしひねっとったんやわ〜と、
改めて実感しました。

全部で20曲、合計19組とデュエットしているわけですが、
彼の代表作である「I Left My Heart in San Francisco」
(「想い出のサンフランシスコ」「霧のサンフランシスコ」ともいう)
だけは、ソロで歌っています。
あの作品は、ワンアンドオンリーなので、1人がヨカッタのかな?
それとも、誰とデュエットするか、もめるとマズイから配慮したのかな?(笑)
・ ・・てなワケないか・・・
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by reikohanda | 2007-07-19 00:55 | 音楽、本

ありえん・・・

オットが懇意にしていたジャズ喫茶のマスターが急な心臓発作で
お亡くなりになった。
昨日はお店でお通夜代わりのお別れ会、今日もお葬式がわりの
お別れ会でした。

木曜はワタシの定休日。いつもはオットがブランチをこしらえて
くれるんやけど、今日はバタバタ忙しいとわかっていたからか、
インスタントの冷麺を買ってあって、それをササッと食べました。

食べ終わった頃、無性に手がかゆくなり、「なんかかゆいなぁ」と
いいながらボリボリ掻いとったら、今度は頭の方がポカポカ
あったまってきました。

「あっ しまった・・・」

そう!ワタシはスーパー下戸。

冷麺についていたごまだれに、どうやらみりんが混入していた模様
(みりんはあたりまえだ)。
めんつゆでも思いっきし飛ばさないと食べられない。
鏡を見ると、腹まで真っ赤っかだ!(ありえんっ!!)

以前、十分とばして作ったつもりのめんつゆを飲み、朝イチバンのお客さまの
フェイシャルをしようとベッドに横になってもらった途端に
吐き気をもよおし(以後トイレへ)、
お客さんに「オメデタですか?」と勘違いされたこともあるほど(爆)。

オットがお世話になっていたマスターをお見送りしようと、
ワタシもお別れ会に行く気満々だったのに、
結局、立ってるのがしんどくなってきて横になり、
出て行くオットを見送る始末。
結局3時間爆睡しました。

夕方は神戸に出て、三宮〜元町間を往復しました。
よう歩きましたよ・・・
帰りにダイエーに寄ったら、地下で
歩きながら右足の中指と薬指がつりました。
歩きながらの足つりは生まれて初めてです。
帰り道、今度は左足がつりました。


お見送りは出来ないし、足はつるし、さんざんな1日でございました。

最後に、マスターの冥福をお祈りいたします。

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     これもありえんモノ・・・ダイエーの食料品売り場にて
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by reikohanda | 2007-07-13 00:18 | 日々雑多
ボルベール(帰郷)を観に行ってきました。

大好きなスペインのペドロ・アルモドバル監督の最新作です。
(とか言いながら 「死ぬまでにしたい10のこと」と
「バッド・エデュケーション」 はまだ観てない
 DVD持ってるのに・・・)
「オール・アバウト・マイ・マザー」「トーク・トゥ・ハー」に続く
女性賛歌3部作の最終作にして最高傑作

とテレビの予告編でも言うてましたが、さていかに・・・

舞台はアルモドバル監督の故郷であるラ・マンチャ。
風がおそろしく強く迷信深いこの街、この地方では、自分の生前にお墓
を買って、お掃除をマメにするという風習があります。

若い頃、母となんとなくわかり合えぬまま、故郷を後にしたライムンダ
(ペネロペ・クルス)
。しんどいながらもたくましく、失業中の夫と
14歳の娘を支えていますが、
ある日、この夫が娘に「オレは本当の親じゃないから」などとほざき、
関係をせまってきたのを、娘は誤って包丁で刺し殺してしまいます。
死体を始末しているところを、隣家の空き家になったレストランの
大家が訪ねてきて、「カギを預かっといてくれ」と言われたので、
とりあえず、死体をレストランの大きい冷凍庫に隠しました。

翌日、そのレストランにいると、近くで映画の撮影をしているクルー
から、店の人間と間違われてランチを頼まれます。
それと同時に今度は故郷で、ライムンダの両親が山火事で
死亡したあとショックでボケた最愛の伯母が亡くなって
しまったと連絡を受けます。
姉には「葬儀には行けない」と連絡をして、
姉と、伯母の面倒を看てくれた伯母宅のお向かいさんで独身の
アグスティナに葬儀を任せ、結局毎日レストランの厨房に立つことに
なります。

姉のソーレはラ・マンチャの街で、「亡くなったお母さんの姿をみた」と
いう噂を耳にします。
車で帰宅すると、車のトランクから人の声が・・・
なな・・なんと!亡くなったはずの母がにこやかに現れるのです。
果たして母は幽霊なのか本物なのか〜???

____________________________

ストーリーはサスペンスかと思いきや、そうではありませんでした。
その底を流れる、力強い女たちのドラマなのでした。
壮大な「赦し」がテーマにあります。
母との関係、隣人との関係、つながりをとても濃く、複雑に描いて
ありました。


タイトルの「帰郷」とは、故郷への回帰、そして、母への回帰という
二つの意味があると思われます。
また、昔、歌手を目指していたというライムンダが、レストランで
「帰郷」というアルゼンチンタンゴの曲を歌うのですが、
それが、この映画のために作られたんじゃないかと思うくらい
ぴったりとハマるのです。

涙を浮かべながら歌うこのシーンはかなり印象深く、その後の
母との再会を果たす上での重大なモチーフになっています。

ラスト近くで、母が自分の死と、なぜまた戻ってきたのかを説明する
シーンは、感涙モノです。


昔のアルモドバル作品によう出てきた「ありえないキャラクター」は
もう出てきません。
(っていうか、この作品のストーリーかて十分「ありえへん」のやけど)
女性賛歌三部作の前二つのんより、大好きかもしれません。
でも、「オール・アバウト・・・」も捨てがたいしなぁ〜
(っていうか、別に捨てんでええやん!←自問自答)

多くのアルモドバル作品で印象的な、「赤」の使い方も
またまた健在です。

ファッションや室内装飾のヴィヴィッドな色遣いは、
ゲイの監督ならではと言えるかな!

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ゲイの人は、女性を「女」としてみずに、自分を産みだしたという
「母性」として捉えるんでしょうか。
アルモドバル作品に出てくる女性たちは、決していやらしくなく、
力強い大地のようなモノとして描かれてると思いますが、
中でも、この作品の主人公を演じたペネロペ・クルスがとにかく美しい!
普段着が、あの大きな胸を強調した服ばっかしなんですが、
エロさは不思議とありません。目の周りを黒々と強調するメイクは
昔のソフィア・ローレンを彷彿とさせます。
ようするに母の象徴なんですね。
力強く、アルモドバル作品中のヒロインのナンバーワンであると共に、
彼女の今までの出演作品の中でも、ワタシにとってはナンバーワンだと
確信いたしました(笑)!!(エライ誉めようでございます)


現に、この作品で、アカデミー賞の主演女優賞にノミネートされてます。
また同時にカンヌでは、女性キャスト6人全員に最優秀女優賞が
与えられたとか。
ハリウッドで活躍するラテン系の女優さんとしては、もうトップに
なったと思われますが、そのペネロペが彼女の原点である、
スペイン=アルモドバルの作品に「帰郷」したというのも
この映画のタイトルに合致してるなぁと・・・
_____________________________

ちと話はずれますが、ペネロペがハリウッドに進出した最初の作品
ウーマン・オン・トップが大好きなワタシです。
ブラジルで、夫とレストランを経営し、並はずれた料理の腕で
大繁盛するんですが、夫の浮気に腹を立て、サンフランシスコの友だち
(オカマ)のところに逃げてくるんです。
彼女の並はずれたスタイルと美貌と料理の腕の良さで、テレビの
料理番組に抜擢されて、有名人になるんですが、夫がなぜかボサノバの
バンドメンバーを従えて訪ねてきて、甘い声で歌いながら復縁をせまる
という、実になんてことないストーリーです。

この映画でも、ペネロペの外見が「おんなおんなした女」を
強調しており、キュートな魅力が全開です。
彼女が作る料理も、画面いっぱいに映るペネロペ自身も旨そうです(爆)。
全編に流れるゆるいボサノバやブラジリアンポップスも合わせて
楽しんで観てみてください。
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by reikohanda | 2007-07-09 23:05 | 映画

プチ更新

今日は短めに・・・

お昼間のこと、ちょっと空き時間があったので
ぞうきん持ったついでに窓を拭きました。

お部屋の中からゴシゴシと拭いていると、
蚊が窓越しにワタシの血を吸おうとしているのか
ガラスに体当たりしてきました。

ククク・・・ うつけ者め!

と、蚊の浅はかな行動を笑いながら、
その蚊をふきとばそうと無意識に、
息をフーッ!とガラスに向かって吐きかけたワタシ・・・

少々自己嫌悪に陥った1日でございました・・・

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お歌の師匠にいただいた、神戸岡本モンロワールの生チョコ
抹茶パウダーのニオイを嗅ごうと鼻の先を緑にしたミミちゃん
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by reikohanda | 2007-07-08 00:40 | 日々雑多

お空になにか・・・??

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ここ数回、ネコブログと化しております。

この子はサロンのハーちゃん。
電線にとまってるカラスを見てます。
身じろぎもせんので、ごっついカメラチャンス!!

他人さんには愛想がよくて、いつもスリスリしたりするクセに、
身内にはつめたいのよ・・・(泪)。

色的、体格的には、黒トラであるモモちゃん、ミミちゃんと同じですが、
   ↓
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こいつはモモちゃん

ハーちゃんはハナちゃんのお母さんです!

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   ハナちゃん
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by reikohanda | 2007-07-05 18:05 | ネコたち

仲が悪いのよ・・・

ネコつながりでございます・・・
実家のネコ、ミーちゃんとハーちゃんでございます。
このページでは初登場!!

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実家(=サロンの2階)から下を見下ろすミーさま

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対するハーちゃん サロンとお外を自由に行き来する半ノラ

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ミーさまは普段はこんなに美しいです。
シャム猫の血を確実にひいている青いお目め。
しかし、正真正銘の根性悪だ!!

ハーちゃんは、その人なつっこさゆえに、お客さまから近隣の住人さんにまで
幅広く愛されていますが、ミーちゃんとは犬猿の仲。
それゆえに、一緒に2階で飼えましぇんねん(涙)。

また、彼女らのええ写真が撮れたらアップいたします〜!!
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by reikohanda | 2007-07-03 00:02 | ネコたち